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  <title>エクセルマニアック</title>
  <link>http://truckimpressions.com</link>
  <description>RSSに乗せる説明</description>
  <language>ja-JP</language>
  <pubDate>Thu, 16 Jul 2009 21:20:07 +0900</pubDate>
  <lastBuildDate>Thu, 16 Jul 2009 21:20:07 +0900</lastBuildDate>
  <category>インターネットとコンピューター</category>
  <item>
   <title>エクセルQ＆A</title>
   <link>http://truckimpressions.comartArticleContents/index/id/5</link>
<content:encoded><![CDATA[
■エクセルQ＆A<br />
エクセル関連の疑問にQ＆A形式でご紹介します。<br />
<br />
Q．メニューバー、ツールバーにコマンドが全部表示されません。<br />
A．「標準」のメニューバーと「書式設定」のツールバー1行が初期の標準設定です。<br />
メニューもよく使うコマンドは表示されますが、使わないコマンドは表示されなくなります。 <br />
メニューバーにコマンドを全部表示するよう設定する場合は、「ツール」→「ユーザー設定」、または、「表示」→「ツールバー」→「ユーザー設定」を選択し次に「オプション」タブをクリックし『常にすべてのメニューを表示する』の項にチェックを入れます。<br />
また、一部のコマンドを追加したいときは、「コマンド」タブをクリックし、目的のコマンドにチェックを入れます。<br />
<br />
Q．入力したアドレスが勝手にハイパーリンクになってしまいます。<br />
A．メニューバーから「ツール」→「オートコレクトのオプション」を選択します。 <br />
「入力オートフォーマット」タブをクリックし、『インターネットとネットワークのアドレスをハイパーリンクに変更する』の項のチェックをはずします。<br />
<br />
Q．日付と一緒に曜日も表示したいのですが。　　　　　　　　　　<br />
A．メニューバーから「書式」→「セル」を選択します。 <br />
次に、「セルの書式設定」ダイアログの「表示形式」タブを選択します。 <br />
「分類」で「ユーザー定義」を選択し、「種類」に表示したい形式を入力します。<br />
（例えば、8月7日（木）と表示したい場合、【ｍ”月”ｄ”日”(aaa)】と入力）
]]></content:encoded>
   <category>エクセルQ＆A</category>
   <pubDate>Thu, 16 Jul 2009 21:20:07 +0900</pubDate>
  </item>
  <item>
   <title>エクセルの関数・計算式辞典</title>
   <link>http://truckimpressions.comartArticleContents/index/id/4</link>
<content:encoded><![CDATA[
■エクセルの関数・計算式辞典<br />
エクセルの関数や計算式のデータベースです。<br />
<br />
・＝ＳＵＭ（範囲）　<br />
連続した範囲の合計を求めます。<br />
・＝ＡＶＥＲＡＧＥ（範囲）<br />
選択した範囲の平均値を求めます。<br />
・＝ＣＯＵＮＴ（範囲）<br />
数値データのセルをカウントします。<br />
・＝ＣＯＵＮＴＡ（範囲）<br />
文字や数値など、データが入力されているセルをカウントします。<br />
何も入力されていないセルは数えません。<br />
・＝ＣＯＵＮＴＢＬＡＮＫ（範囲）<br />
空白のセルをカウントします。<br />
・＝ＡＶＥＲＡＧＥ（範囲）<br />
選択した範囲の平均の数値を求めます。<br />
・＝ＲＯＵＮＤ（数値,桁数）<br />
指定した桁数において四捨五入します。<br />
・＝ＴＲＵＮＣ（数値,桁数）<br />
数値の小数部を切り捨てて、整数または指定した桁数の数値にします。<br />
桁数を０にするときは省略することができます。<br />
＝ＲＯＵＮＤＤＯＷＮ（数値,桁数）<br />
指定した桁数で切り捨てた数値を求めます。<br />
・＝ＲＡＮＫ（数値,範囲,順位）<br />
指定した範囲内の数値の順位を求めます。<br />
・＝ＴＯＤＡＹ（）<br />
今日の日付を表示します。<br />
・＝ＩＦ（論理式,真の場合,偽の場合）<br />
論理式の結果に応じて、指定された値を出します。<br />
条件として挿入する「真の場合」「偽の場合」は、数値でも文字でも可能です。<br />
文字の場合は「”　&quot;」で囲まれます。<br />
「真の場合」は、条件に当てはまる場合に表示させる文字、あるいは数値を指定します。<br />
「偽の場合」は、条件に当てはまらない場合に表示させる文字、あるいは数値を指定します。
]]></content:encoded>
   <category>エクセルの関数・計算式辞典</category>
   <pubDate>Thu, 16 Jul 2009 21:18:59 +0900</pubDate>
  </item>
  <item>
   <title>エクセルの応用的なテクニックをご紹介します。</title>
   <link>http://truckimpressions.comartArticleContents/index/id/3</link>
<content:encoded><![CDATA[
■エクセルの有効活用術<br />
エクセルを使ったカレンダーや家計簿の作成方法など、エクセルの機能を有効活用する方法をご紹介します。<br />
<br />
●エクセルを使って、カレンダーを作成してみましょう。<br />
まず、カレンダーのレイアウトを考えます。写真やイラストを挿入するなら、そのスペースを空けておきます。<br />
まず、曜日を入力しますが、日曜日（日）を入力したら、そのセルをドラッグします。日曜日から土曜日（土）まで表示されます。セルの大きさや罫線、レイアウトが決まったら、他のシートにコピーし、12か月分作成します。<br />
曜日と同じように、週の始めの日にちを入れドラッグします。スマートタグをクリックし、連続データにチェックを入れます。すると、連続した数字になります。同様に、他の週も日にちを入れていきます。フォントやセルの色を工夫してみましょう。挿入したい写真やイラストを貼り付けます。<br />
<br />
●家計簿の作成方法<br />
収入、支出、残高の他、日付、費目などの必要項目を入力します。収入は「前月繰越分＋収入の合計（オートＳＵＭ）」、支出もオートＳＵＭの計算式を挿入します。収入、支出の金額を入力すると自動計算されます。<br />
入力行が足りなくなったら、入力行の最後の行を選択し下方にドラッグします。計算式もそのまま引き継がれます。<br />
●ホームページの編集<br />
「ファイル」→「開く」を選択すると、「ファイルを開く」ダイアログが出ますので、「ファイルの種類」の「すべてのファイル」を選択し、ホームページ用のHTMLファイルを開き、編集します。
]]></content:encoded>
   <category>エクセルの応用的なテクニックをご紹介します。</category>
   <pubDate>Thu, 16 Jul 2009 21:17:41 +0900</pubDate>
  </item>
  <item>
   <title>エクセルのテクニック</title>
   <link>http://truckimpressions.comartArticleContents/index/id/2</link>
<content:encoded><![CDATA[
■エクセルのテクニック<br />
エクセルの応用的なテクニックをご紹介します。<br />
<br />
●アクティブセルの移動方法<br />
入力するセルをクリックすると、黒枠で強調表示されます。そのセルをアクティブセルといいます。 <br />
そのセルを基点に、右の列に移動するときは「Tabキー」、下の行に移動するときは「Enterキー」を押します。 <br />
また、逆方向への移動は「Shiftキー」を同時に押します。左に移動のときは、「Shiftキー」＋ 「Tabキー」、上に移動のときは「Shiftキー」＋「Enterキー」を押します。 <br />
<br />
●点在しているセルを一度に選択する方法<br />
選択したセル群に名前をつけておくと、後で同じセル群を引き出すときに便利です。　　　　　　<br />
「Ctrlキー」を押しながら、バラバラになっているセルを選択します。<br />
「名前ボックス」に名前を入力します。仮に「選択Ａ」とします。<br />
一旦選択を解除した後、「名前ボックス」の▼ボタンをクリックし、ドロップダウンメニューの「選択Ｘ」の名前をクリックします。<br />
一度に「選択Ｘ」と定義されたセル範囲を選択できます。<br />
●同一セルの中に、数字と、その単位を同時に挿入する方法<br />
メニューバーから「書式」→「セル」を選択します。 <br />
次に、「セルの書式設定」ダイアログの「表示形式」タブを選択します。 <br />
「分類」で「ユーザー定義」を選択し、「種類」に表示したい形式を入力します。<br />
（例えば、「1名」と表示したいときは、【Ｇ/標準”名&quot;】と入力。セルに「1」を入力しただけで「1名」と表示されます。）
]]></content:encoded>
   <category>エクセルのテクニック</category>
   <pubDate>Thu, 16 Jul 2009 21:16:24 +0900</pubDate>
  </item>
  <item>
   <title>エクセルの基礎知識</title>
   <link>http://truckimpressions.comartArticleContents/index/id/1</link>
<content:encoded><![CDATA[
■エクセルの基礎知識<br />
エクセルの基本的な使い方や豆知識などをご紹介します。<br />
エクセルは、ファイルを開くと、「ワークシート」と呼ばれるシート上で作業をしていきます。シートは移動も可能で、削除・挿入も可能です。<br />
エクセルは、「セル」という枠内にデータを入力していきます。<br />
エクセルでできることの代表は、数式と関数を使った計算による表作成です。<br />
そして、そのデータを基にグラフの作成もできます。<br />
関数は、「ダイアログボックス」（内容表示ボックス）で確認できますが、財務、日付、時刻、統計などに分類されています。<br />
さらに、その分類から数種類の関数が表示されます。その総数は３００以上になります。<br />
数値、数式のリンクも可能です。データを他のシートに反映したいときなど、いちいちコピー＆ペーストをしなくても、元データの更新と同時にリンク先のデータも更新されます。<br />
また、ワードとの連携もできます。計算表をワードへ単純に貼り付けたり、エクセルの表として貼り付けたり、さらにリンクした状態での貼り付けも可能です。<br />
また、図形描写機能を使った図形の作成もできます。<br />
他にも、データベース機能、オートフィル、シナリオを使った分析機能など、さまざまな機能を持ちます。<br />
インターネットに表示するために使うHTML形式や、テキストデータ、テキストファイルのCSV形式も出入力できます。
]]></content:encoded>
   <category>エクセルの基礎知識</category>
   <pubDate>Thu, 16 Jul 2009 21:15:48 +0900</pubDate>
  </item>
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